業績一覧

著書


高橋 美賀, 熊谷 靖代, 梅田 恵.ナースによるナースのためのがん患者のペインマネジメント (Nursing Today) 看護協会出版社, 東京,2014


木澤義之, 森田達也, 新城拓也, 梅田恵, 久原幸 編. 3ステップ実践緩和ケア. 青梅社, 東京, 2013 Jun.


梅田恵. 緩和ケアにおけるチーム医療. 「これからの緩和ケア」テキストブック. メディカ出版, 大阪, 2011; 31-43.


梅田恵, 射場典子. 緩和ケア―大切な生活・尊厳ある生をつなぐ技と心―. 南江堂, 東京, 2011.


梅田恵. 第Ⅴ章 5. 人生の最期のときを迎える人への看護. 林直子, 鈴木久美, 酒井郁子, 梅田恵 編. 成人看護学概論―社会に生き世代をつなぐ成人の健康を支える―. 南江堂, 東京, 2011; 241-248.


梅田恵. 第17章 9. 緩和ケアチームによるコンサルテーションの事例. 大西和子, 飯野京子 編. がん看護学―臨床に活かすがん看護の基礎と実践. ヌーヴェルヒロカワ, 東京, 2011; 482-486.


梅田恵. Q11患者さんや家族が病状をなかなか受容できないのですが、どうしたら良いでしょうか. 堀夏樹, 小澤桂子 編集. 一般病棟でできる緩和ケアQ&A改訂版. 総合医学社, 東京, 2010; 24-25.


梅田恵. Q100 緩和ケアチームって何ですか. 堀夏樹, 小澤桂子 編集. 一般病棟でできる緩和ケアQ&A改訂版. 総合医学社, 東京, 2010; 216-217.


梅田恵. 第Ⅵ章 がん患者の痛みを緩和させる看護技術. 田村恵子編集. がんの症状緩和ベストナーシング. 学研メディカル秀潤社, 東京, 2010; 68-75..


梅田恵. コンサルテーション. 井部俊子 他 編集. 在宅医療事典. 中央法規出版, 東京, 2009; 107.


梅田恵. 第2部 Ⅷ 緩和ケアに看護の力を活かすコンサルテーション. 日本看護協会 編集. 平成21年版看護白書. 日本看護協会出版会, 東京, 2009; 160-165.


梅田恵, 宇野さつき, 竹森志穂. 第11章 在宅医療と高度専門看護師の育成. 佐藤智也 他 編集. 在宅医療と人材養成・人材確保. 中央法規出版, 東京, 2008; 208-223.


高橋美賀子, 梅田恵, 熊谷靖代 編著. ナースによるナースのためのがん患者のペインマネジメント新版. 日本看護協会出版会, 東京. 2007.


梅田恵. Q50: モルヒネによる便秘に対して. 濱野恭一 監修. Q&A知っておきたいモルヒネと緩和ケア質問箱101. メヂカルレビュー社, 東京, 2004; 127-129.


梅田恵. Q51: モルヒネで吐気があるとき . 濱野恭一 監修. Q&A知っておきたいモルヒネと緩和ケア質問箱101. メヂカルレビュー社, 東京, 2004; 130-131.


梅田恵. Q89: 家族が相談できる先はどのようなものがありますか. 濱野恭一 監修. Q&A知っておきたいモルヒネと緩和ケア質問箱101. メヂカルレビュー社, 東京, 2004; 211-213.


梅田恵. 一般病院での緩和ケアコンサルテーション. 全国ホスピス・緩和ケア病棟連絡会議「ホスピス・緩和ケア白書2004」編集委員会 編集. ホスピス・緩和ケア白書2004. 全国ホスピス・緩和ケア病棟連絡協議会, 東京, 2004; 94-98.


梅田恵. 第十六会 緩和ケアチームの役割. 池永正之, 木澤義之 編集. ギア・チェンジ―緩和医療を学ぶ二十一会. 医学書院, 東京, 2004; 152-157.


梅田恵, 樋口比登実 監修. ナーシング・フォーカス・シリーズMook Q&Aでよくわかる!がん性疼痛ケア. 照林社, 東京, 2003.


梅田恵. 第Ⅳ章 がん患者の痛みのアセスメント. 田村恵子編集. Nursing Mook14 がん患者の症状マネジメント. 学習研究社, 東京, 2002; 40-47.


梅田恵. 第Ⅵ章 がん患者の痛みを緩和させる看護技術. 田村恵子編集. Nursing Mook14 がん患者の症状マネジメント. 学習研究社, 東京, 2002; 64-71.


梅田恵. 第Ⅴ部第4章 骨転移による症状の緩和. 東原正明, 近藤まゆみ編集. 看護QOL BOOKS 緩和ケア. 医学書院, 東京, 2000; 246-257


梅田恵. がん患者の看取りの場をコーディネーションするコツ. 小島操子, 佐藤禮子 編集. 看護のコツと落とし穴⑦がん看護・ターミナルケア. 中山書店, 東京, 2000; 131.


梅田恵 訳. 第9章 腫瘍・血管系の障害. 松岡緑 他 監訳. 事例で学ぶクリティカルシンキング 看護実践に役立つ思考過程 成人看護2. 医学書院, 東京, 1999; 258-273.


岡田美賀子, 梅田恵, 桐山靖代 編著. ナースによるナースのための最新がん患者のペインマネジメント―Evidenve-based Nursing Practiceの探究. 日本看護協会出版会, 東京, 1999.


梅田恵. 第5章 F 終末期患者の生きることへのケア―患者の希望に焦点を合わせた看護(終末期). 森田夏実, 大西和子編集. 臨床看護学叢書2 経過別看護. メヂカルフレンド社, 東京, 1997; 268-286.

報告書


 佐藤一樹, 梅田恵. 看護師の緩和ケアに関する知識・困難感・実践の変化. OPTIM Report 2012 エビデンスと提言 緩和ケア普及のための地域プロジェクト報告書. (p.210-218). 2013.


 梅田恵. 患者家族用パンフレット(疼痛)の使用評価に関する研究. 緩和ケアプログラムによる地域介入研究 平成23年度総括研究報告書. 厚生労働科学研究費補助金第3次がん総合戦略研究事業. 2012: 13.


江口研二, 秋月伸哉, 秋山美紀 梅田恵, 加藤雅志, 川越正平, 木澤義之, 木下寛也, 白髭豊, 武林亨, 平井啓, 宮下光令, 山川宣. 緩和ケアプログラムによる地域介入研究 平成22年度総合研究報告書 厚生労働科学研究費補助金第3次がん総合戦略研究事業. 2011.


山田雅子, 梅田恵, 廣岡佳代. がん対策の実施基盤及び推進体制に関する国際比較研究 平成19年~20年度分担研究報告書 厚生労働科学研究費補助金がん臨床研究事業. 2009.


山田雅子, 梅田恵, 小迫冨美恵, 長江弘子, 沼田美幸, 藤田幸子(委員). 訪問看護サービスの需要と供給に関する検討 平成19年度研究報告書. 平成19年度老人保健事業推進費等補助金(老人保健健康増進等事業分)訪問看護事業の報酬体系・提供体制のあり方に関する調査研究事業. 委員長 山田雅子. 2008.


小迫冨美恵, 伊奈侊子, 梅田恵 他.専門看護師の看護ケア技術とその効果および疼痛マネジメント事例の分析. 厚生科学研究補助金医療技術評価総合研究事業 平成13年度研究報告書. 2001. 

原著・研究報告


梅田恵. がん看護における協働的コンサルテーション尺度の開発. 聖路加看護大学博士論文 2013


梅田恵. 「がん看護専門看護師のコンサルテーション」についての概念分析. 日本がん看護学会誌 2013; 27(2): 47-55.


飯岡由紀子, 梅田恵. ホルモン療法中の閉経前乳がん女性の苦痛と対処の構造. 日本がん看護学会誌 2013; 27(2): 16-26.


木澤義之, 梅田恵, 新城 拓也, 石ヶ森一枝, 奥山慎一郎, 木下寛也, 白髭豊, 井村千鶴, 野末よし子, 森田達也.地域で統一した緩和ケアマニュアル ・ パンフレット ・ 評価シートの評価 : OPTIM-study. Palliative Care Research. 2012; 7(2): 172–184.


廣岡佳代, 梅田恵, 林ゑり子, 射場典子, 坂元敦子. がん患者の家族に対する痛みのマネジメント教育の必要性―文献レビューを通して―. Palliative Care Research 2012; 7(1): 701-706.


Kawaguchi T, Iwase S, Konuma M, Onodera Y, Takeuchi H, Umeda M, Matsunaga T, Unezaki S, Nagumo Y. Determinants affecting quality of life: Implications for pharmacist counseling for patients with breast cancer in Japan. Biological and Pharmaceutical Bulletin. 2012; 35(1): 59-64.


黒田佑次郎, 岩瀬哲, 岩満優美, 山本大悟, 梅田恵, 川口崇, 坂田尚子, 倉田博史, 佐倉統, 南雲吉則, 中川恵一. 乳がん患者の更年期症状とQOLの関係について. 総合病院精神医学 2010; 22(1): 27-34.


Nakazawa Y, Miyashita M, Morita T, Umeda M, Oyagi Y, Ogasawara T. The palliative care self-reported practices scale and the palliative care difficulties scale: reliability and validity of two scales evaluating self-reported practices and difficulties experienced in palliative care by health professionals. Journal of  Palliative Medicine. 2010; 13(4): 427-437.


Nakazawa Y, Miyashita M, Morita T, Umeda M, Oyagi Y, Ogasawara T. The palliative care knowledge test: reliability and validity of an instrument to measure palliative care knowledge among health professionals. Palliative Medicine. 2009; 23(8): 754–766.


Sasahara T, Miyashita M, Umeda M, Higuchi H, Shinoda J, Kawa M, Kazuma K. Multiple evaluation of a hospital-based palliative care consalutation team in a university hospital: Activaties, patient outcome, and referring staff's view. Palliative and Supportive Care. 2010; 8(1): 49-57.


笹原朋代, 三條真紀子, 梅田恵, 樋口比登実, 篠田淳子, 柴山大賀, 宮下光令, 河正子, 数間恵子. 大学病院で活動する緩和ケアチームの支援内容 参加観察の結果から. 日本がん看護学会誌 2008 Jul; 22(1): 12-22.

総説など


川口崇, 梅田恵. 全体からみる 意思決定. がん看護 2014 Nov; 19(7): 640-642.


梅田恵. スピリチュアルペインに寄り添う看護師へのコンサルテーション. 看護管理 2013 Jun; 23(6): 510-514.


梅田恵. 倫理原則を理解し、倫理的な看護の実践をめざす. 看護管理 2013 Apr; 23(4): 261-263.


梅田恵, 新幡智子. 多死の時代、看護師に求められるエンド・オブ・ライフ・ケアの質向上に向けた教育. 看護管理 2013 Apr; 23(4):250-252.


佐藤一樹, 梅田恵. 看護師の緩和ケアに関する知識・困難感・実践の変化. OPTIM Report 2012 エビデンスと提言 緩和ケア普及のための地域プロジェクト報告書 ―Outreach palliative care trial of integrated regional model―. 2013 Mar: 210-218.


井部俊子, 大生定義, 宇都宮明美, 梅田恵, 渡邉輝子, 長谷川久巳, 白井教子, 中山祐紀子, 田代真理, 米田昭子, 塩塚優子, 髙見紀子. 巻頭座談会・CNSの卓越した思考と実践を振り返る. 看護管理 2013 Jan; 23(1): 1-9.


鳥越俊太郎, 梅田恵. 巻頭インタビュー  がん患者の立場から看護管理者に望むこと. 看護管理 2012 Dec; 22(3): 1109-1115.


梅田恵. 専門看護師の臨床推論3 患者の「拒否」をほどいて「つなぐ」. 看護管理 2012; 22(3): 236-239.


梅田恵. ナースができるオピオイドの副作用への対応法:がん疼痛薬物療法をスムーズに進めるために. Expert Nurse 2011; 27(12): 85-90.


梅田恵. 「エンド・オブ・ライフ・ケア」の特集企画にあたって. EB Nursing 2011; 11(4): 10.


廣岡佳代, 山田雅子, 梅田恵. 米国におけるがん高度実践看護師の役割および機能. がん看護 2011; 16(1), 75-78.


梅田恵. 緩和ケアの地域への普及―Step緩和ケアの活用の紹介. 日本在宅ケア学会誌 2010; 14(1): 22-25


山田雅子, 樋口比登実, 梅田恵, 本間織重. 今だからこそ専門看護師の活動を再確認したい・3 [ がん看護専門看護師編 ]. 看護管理 2010; 20(6): 503-508.


長谷川久巳, 梅田恵, 吉田智美, 小迫冨美恵, 田墨惠子, 山田雅子. 日本におけるがん看護専門看護師の活動状況調査報告≪第2報≫. がん看護 2009; 14(7): 787-790.


梅田恵, 長谷川久巳, 吉田智美, 小迫冨美恵, 田墨惠子, 山田雅子. 日本におけるがん看護専門看護師の活動状況調査報告≪第1報≫. がん看護 2009; 14(5): 595-598.


山田雅子, 米田昭子, 梅田恵, 北村愛子, 宇佐美しおり. 専門看護師に期待される機能と成果とは―実践現場からエビデンスを発信する取組み. Nursing Business 2009; 3(12): 32-41.


Kawaguchi T, Iwase S, Takeuchi H, Ikeda A, Kuroda Y, Sakata N, Umeda M, Kobara K, Matsunaga T, Unezaki S, Nagumo Y. Chemotherapy with low- dose capecitabine as palliative treatment in a patient with metastatic breast cancer: a case report. Cases J. 2009 ; 2:9081.


梅田恵. 看護人Vol.7. 看護展望 2008; 33(8): 1-3.


河正子, 梅田恵, 木澤義之. 座談会 緩和ケアの進化とサービスの在り方. 看護管理 2008; 18(7): 536-542.


梅田恵. がん疼痛のフィジカルアセスメント. がん看護. 2007; 12(2): 116-121.


梅田恵. 地域連携・継続医療におけるがん看護専門看護師の役割. 癌と化学療法 2007; 34(Suppl Ⅱ): 189-192.


梅田恵. がん疼痛看護の専門性を高める. 看護技術 2007; 53(14): 69-71.


梅田恵. 在宅ターミナルケアにおける病診連携―緩和ケアチームの活動から見えてくるもの―. 東京プライマリ・ケア研究会誌 2006; 17(1): 3-5.


梅田恵, 樋口比登実, 篠田淳子, 松林幸子. 一般病院・病棟に求められる緩和ケアチームの活動. 看護展望 2006; 31(5): 70-75.


濱口恵子, 渡邊眞理, 梅田恵, 坂下智珠子, 仁尾美智子. 時代をよむ看護管理者の資源としての専門看護師―次世代の課題に取り組む管理者と共に―. 看護 2006; 58(4): 181-190.


梅田恵. 緩和ケアチーム. 臨床外科 2006; 61(2): 147-151.


梅田恵. 緩和ケアチームの一員としての活動. 臨床看護 2005; 31(11): 1611-1616.


梅田恵. 骨転移痛に対する看護のポイント. 緩和医療学 2005; 7(4): 39-44.


樋口比登実, 梅田恵. オピオイドの副作用. EB Nursing 2005; 5(2): 70-80.


梅田恵. 特別収録「緩和ケアチーム国際セミナー」緩和ケアチームにおける看護師の役割. ターミナルケア 2004; 14(3): 249-251.


梅田恵. ケースⅣ:スタッフ機能の独立したポジションにて活動しているケース②. がん看護 2003; 8(6): 502-503.


梅田恵. 倫理的ジレンマと看護職の役割. 日本がん看護学会誌 2003; 17(2): 39-41.


梅田恵. 事例:CNS導入・実践報告 1. がん看護 CNSの十分な活用でスタッフの看護が向上[CNS]活動報告. 看護 2003; 55(7): 22-23.


梅田恵. 院内の緩和ケアニーズを大切に. ターミナルケア 2003; 13(4): 297-298.


梅田恵. 緩和ケアの質の向上を目指した実践―緩和ケアチームの面から―. 2003; 13(2): 98-100.


梅田恵. 医療アウトカムを共有する協働者として. 日本慢性疼痛学会季刊誌 2000; 19(1): 29-33.


梅田恵. 当院における緩和ケアチームと終末期がん患者の療養の場の選択・調整の現状. 昭和医学会雑誌 2000; 60(3): 317-321.

学会発表


新幡智子,菊内由貴,前澤美代子,梅田恵.第5回ELNEC-J指導者交流会~地域で”ELNEC-J”を拡げるための企画・運営のコツ~.第20回日本緩和医療学会学術大会,横浜,2015 Jun.


田村富美子, 宇都宮明美, 梅田恵,山田雅子.専門看護師による看護外来に関するインタビュー調査.第19回 聖路加看護学会学術大会,東京,2014 Sep 


宇都宮明美, 梅田恵, 田村富美子, 山田雅子. 専門看護師による看護外来実施に関する実態調査. 第18回日本看護管理学会学術集会, 愛媛, 2014 Aug


新幡智子, 宮下光令, 梅田恵, 桑田美代子, 田村恵子, 木澤義之. 看護師に対するELNEC-Jコアカリキュラム看護師教育プログラムの有効性の検証:wait list controlによる無作為化比較試験. 第19回日本緩和医療学会学術大会, 兵庫, 2014 Jun.


山手美和, 川上祥子, 梅田恵, 波多江優, 岩瀬哲. ピアサポーターの来談者への関わり方とピアサポートを継続していくために心がけていること. 第19回日本緩和医療学会学術大会, 兵庫, 2014 Jun.


川上祥子, 波多江優, 山手美和, 梅田恵, 岩瀬哲. がん診療連携拠点病院でのピアサポート普及の課題. 第19回日本緩和医療学会学術大会, 兵庫, 2014 Jun.


脇谷美由紀, 松林幸子, 杉阪利枝, 和田紀子, 柏原由佳, 本間織重, 鳥谷玲奈, 樋口比登美, 梅田恵. 当院におけるオピオイド使用患者の便秘への看護に関する現状と課題. 第18回日本緩和医療学会学術大会, 神奈川, 2013 Jun.


古賀和子, 樅野香苗, 西脇可織, 足立珠美, 鬼塚真実, 前川有希, 池田美絵, 小黒智恵子, 笹原朋代, 新幡智子, 梅田恵. 名古屋近隣地域の看護職を対象としたELNEC-J研修会の有用性と課題. 第17回日本緩和医療学会学術大会, 兵庫, 2012 Jun.


比嘉直子, 佐々木美代子, 大嶋健三郎, 本間織重, 梅田恵, 樋口比登美, 福地本晴美. 在宅療養を強く希望する終末期にある頭頸部がん患者への外来看護. 第16回日本緩和医療学会学術大会, 北海道, 2011 Jun.


飯岡由紀子, 梅田恵, 黒田佑次郎. ホルモン治療中の乳がん女性の困難と対処の構造化. 第25回日本がん看護学会,学術集会 兵庫, 2011 Feb.


佐藤一樹, 宮下光令, 五十嵐歩, 梅田恵, 石ヶ森一枝, 木澤義之, 秋山美紀, 秋月伸哉, 森田達也, 白髭豊, 江口研二. 地域の医療機関に勤務し、がん患者をケアする看護師の緩和ケアに関する知識、実践、困難感の実態とその関連要因. 第15回日本緩和医療学会学術大会, 東京, 2010 Jun.


三宅織重, 樋口比登美, 梅田恵, 松林幸子, 志賀久美子, 杉阪利枝, 佐々木美代子. 大学病院における緩和ケアの質向上のための活動評価(第1報) リンクナースの満足度評価に基づく戦略. 第15回日本緩和医療学会学術大会, 東京, 2010 Jun.


黒田裕次郎, 岩瀬哲, 川口崇, 佐倉統, 武藤香織, 坂田尚子, 梅田恵, 南雲吉則. 乳がん患者の特性不安が治療のプロセスにおける健康関連QOLに与える影響について. 第18回日本乳癌学会総会, 北海道, 2010 May.


山田雅子, 野末聖香, 吉田智美, 福田紀子, 宇佐美しおり, 藤田冬子, 米田昭子, 長田暁子, 平井元子, 井上理子, 梅田恵, 小迫冨美恵, 浅野浩子, 下村晃子, 北村愛子. 高度看護実践家としての専門看護師の役割ならびに裁量範囲の拡大に関する考え方と提案. 第29回日本看護科学学会学術集会, 千葉, 2009 Nov; 交流集会.


黒田佑次郎, 岩瀬哲, 岩満優美, 山本大悟, 梅田恵, 南雲吉則. 乳癌患者の更年期症状がQuality of Lifeに与える影響. 第17回日本乳癌学会学術総会, 東京,  2009 Jul.


梅田恵, 岩瀬哲, 黒田佑次郎, 小原かおり, 坂田尚子, 池田綾子, 南雲吉則. 乳腺専門クリニックにおける、がん患者の緩和ケア連携の実態. 第14回日本緩和医療学会学術大会, 大阪, 2009 Jun.


山田雅子, 梅田恵, 小迫冨美恵, 木全真理. 在宅がん緩和ケアに関わる訪問看護師へのコンサルテーションの方法と効果について. 第23回日本がん看護学会学術集会, 沖縄, 2009 Feb.


中澤葉宇子, 宮下光令, 梅田恵, 大谷木靖子, 小笠原利枝. 緩和ケアに対する看護師の知識・態度・困難度に関連する要因. 第23回日本がん看護学会学術集会, 沖縄, 2009 Feb.


廣岡佳代, 戸谷美紀, 梅田恵, 射場典子, 坂元敦子, 林ゑり子, 新幡智子, 風間郁子, 松本直子. がん疼痛マネジメントにおける家族への教育の必要性. 第23回日本がん看護学会学術集会, 沖縄, 2009 Feb.


廣岡佳代, 山田雅子, 梅田恵, 内田千佳子. 緩和ケアにおける卒後教育―国際比較調査の報告から―. 第23回日本がん看護学会学術集会, 沖縄, 2009 Feb.


小迫冨美恵, 山田雅子, 梅田恵, 木全真理 訪問看護ステーションに対するがん看護専門看護師による緩和ケアコンサルテーション. 第23回日本がん看護学会学術集会, 沖縄, 2009 Feb.


中澤葉宇子, 宮下光令, 森田達也, 梅田恵, 大谷木靖子, 小笠原利枝. 緩和ケアに対する医療者の知識・態度・困難度を評価する尺度の作成と信頼性・妥当性の検証. 第13回日本緩和医療学会学術大会, 静岡, 2008 Jul.


戸谷美紀, 梅田恵, 射場典子, 廣岡佳代, 坂本敦子, 林ゑり子, 松本直子. がん疼痛治療ガイドライン(患者教育の項)作成のための文献レビュー. 第13回日本緩和医療学会学術大会, 静岡, 2008 Jul.


廣岡佳代, 山田雅子, 梅田恵. がん看護における看護師の裁量権―国際比較から―. 第22回日本がん看護学会学術集会, 愛知, 2008 Feb.


梅田恵, 吉田智美, 小迫冨美恵, 角田直枝, 矢ヶ崎香. がん対策基本法からがん看護専門看護師への影響と課題(第2報). 第22回日本がん看護学会学術集会, 愛知, 2008 Feb.


吉田智美, 梅田恵, 小迫冨美恵, 角田直枝, 矢ヶ崎香. がん対策基本法からがん看護専門看護師への影響と課題(第1報). 第22回日本がん看護学会学術集会, 愛知, 2008 Feb.


松林幸子, 石原ゆきえ, 柏原由佳, 篠田淳子, 樋口比登実, 梅田恵. 5年目を迎えた緩和ケアチームの課題. 第12回日本緩和医療学会総会, 岡山, 2007 Jun.


樋口比登実, 松林幸子, 篠田淳子, 柏原由佳, 梅田恵. 耳鼻科領域のがん患者の頭頸部痛に後頭神経ブロックが有効であった3例. 第12回日本緩和医療学会総会, 岡山, 2007 Jun.


井部俊子, 梅田恵, 江波戸和子, 太田勝正, 奥裕美, 数間恵子, 佐居由美, 佐藤和佳子, 高橋真理, 筒井真優美, 宮崎美砂子, 渡邊千登世, 高畠有里子. 実践・教育・研究に役立つ「看護行為用語分類」の活用. 第26回日本看護科学学会学術集会, 大阪, 2006 Dec.


笹原朋代, 梅田恵, 樋口比登実, 篠田淳子, 三條真紀子, 宮下光令, 河正子. 一大学病院における緩和ケアチームの支援内容~参加観察による質的分析~. 第11回日本緩和医療学会総会, 兵庫, 2006 Jun.


井部俊子, 梅田恵, 江波戸和子, 太田勝正, 太田加世, 数間恵子, 佐居由美, 佐藤和佳子, 高橋真理, 筒井真優美, 宮崎美砂子, 渡邊千登世, 高畠有理子. 「看護行為用語分類」の普及と洗練に向けて. 第25回日本看護科学学会学術集会, 青森, 2005 Nov.

講演・シンポジストなど


梅田恵.第22回日本緩和医療学会学術大会「ケアギバーのストレス・燃え尽き症候群」,横浜,2017/6/23-24;座長


梅田恵.第78回日本臨床外科学会総会 総会特別企画「Reliance-今求められる良き臨床外科とは」,東京,2016/11/26;指定演者


梅田恵.平成28年度 第7回臨床腫瘍セミナー「自分らしさを支える緩和ケア」,福島,2016/11/22;講師


梅田恵.第21回日本緩和医療学会学術大会 委員会企画2「教育・研修委員会企画 第6回ELNEC-J指導者交流集会」,京都,2016/6/17;座長


梅田恵.第21回日本緩和医療学会学術大会 シンポジウム40「いきいきと働き続けるために~緩和ケア医療者が備えたい必須のスキル~」,京都,2016/6/18;演者


梅田恵.第30回日本がん看護学会学術集会 シンポジウムⅡ「多職種協働で創る質の高い医療ーガイドライン・ビックデータ分析を実践現場にー」,横浜,2016/2/21;座長


梅田恵.第28回城南緩和ケア研究会・総会「城南地域の緩和ケア連携を考える」,東京,2016 Jun;司会


梅田恵. 第2回福祉先進都市・東京の実現に向けた地域包括ケアシステムの在り方検討会議,東京,2015 Jul;委員及びゲストスピーカー


梅田恵.事例を用いてがん看護を考える―ELNEC-Jカリキュラム看護師教育―,東京,2015 Jul;講師


梅田恵.第20回日本緩和医療学会学術大会 招待講演1「maggie's tokyo projectの歩みと意義」,2015 Jun;座長


梅田恵.第13回日本臨床腫瘍学会学術集会 ワークショップ「最新がん治療を受ける患者・家族へのEvidence-Based Nursingにおける看護師の役割」,北海道,2015 Jul;司会


梅田恵.AKIBA Cancer Forum 2015,東京,2015 Aug;講演者


梅田恵.第2回日本CNS看護学会 シンポジウム「高度実践看護への挑戦」,京都,2015 Jun;座長


梅田恵.第39回日本死の臨床研究会年次大会 セミナー3「患者就労支援」,岐阜,2015 Oct;司会


梅田恵.JORTC市民公開セミナー「緩和ケアを知ろう!~緩和現場から研究~」,東京,2015 May;講師


梅田恵. ELNEC-J聖路加―すべてのナースのためのエンド・オブ・ライフ・ケア―, 東京, 2015 Mar; 講師.


梅田恵. 看護を開拓していくための専門看護師の技と管理者としての戦略. 第3回CNSキャリアップセミナー. 東京; 2015 Jan; 講師.


梅田恵, 小西直子, 久保さと子. 認定看護職としてのキャリアアップ. 東京都看護協会 認定看護職活動推進委員会主催研修, 東京, 2015 Mar; シンポジスト.


梅田恵. 卒業するあなたへ. 東京都立青梅看護専門学校 平成26年度卒業記念講演, 東京, 2015 Mar; 講師.


梅田恵. 教育セミナー: 看護が変える、痛みのマネジメント. 第29回日本がん看護学会学術集会. 神奈川; 2015 Mar; 講師.


梅田恵. 口演発表: 第48群 その他2. 第29回日本がん看護学会学術集会, 神奈川, 2015 Mar; 座長.


梅田恵. 第4章: 専門家への橋渡し・連携 事例検討, 第2章: 患者の意志決定支援 基本的コミュニケーションスキル. 「看護師に対する緩和ケア教育」指導者研修, 東京, 2015 Feb; 講師.


梅田恵. 第2章: 患者の意志決定支援 基本的コミュニケーションスキル. 「看護師に対する緩和ケア教育」指導者研修, 東京, 2015 Jan; 講師


梅田恵.福井大学医学部看護学科,2014 May;講師


小山敦子, 梅田恵. シンポジウム: 肺がん治療と就労の両立. 第55回日本肺癌学会学術集会, 京都, 2014 Nov; 座長.


梅田恵, 藍野吉和. シンポジウム1: 多死社会にむけて―end of lifeを考える. 第38回日本死の臨床研究会年次大会, 大分; 2014 Nov; 座長.


梅田恵. 宮崎大学医学部講演会・事例検討会. 宮崎; 2014 Nov; 講師.


梅田恵. 肺がんチーム医療推進フォーラム. 第55回日本肺癌学会学術集会, 東京, 2014 Oct; 講師.


梅田恵. 肺癌の最新情報の提供. 肺がんチーム医療推進フォーラム, 長崎, 2014 Sep; 講師.


梅田恵. モジュール1: エンド・オブ・ライフ・ケアにおける看護, モジュール4: エンド・オブ・ライフ・ケアにおける倫理的問題. 長崎大学病院ELNEC-Jコアカリキュラム看護師教育プログラム, 長崎, 2014 Sep; 講師.


梅田恵. がん患者への支援―告知と意思決定―. 平成26年度第3回長崎県がん診療連携拠点病院研修会. 長崎; 2014 Sep; 講師.


梅田恵. 個別化時代のチーム医療 個別化における看護の関わり がん医療につなぐ看護のコーディネーション. 第52回日本癌治療学会学術集会, 横浜, 2014 Aug; シンポジスト.


梅田恵. 第12回ELNEC-Jコアカリキュラム指導者養成プログラム, 宮城, 2014 Jul; 講師.


梅田恵. 平成26年度事例を用いてがん看護を考える―ELNEC-Jコアカリキュラム看護師教育. 東京都看護協会. 東京, 2014 Jul; 講師.


梅田恵. 第4回ELNEC-J指導者交流集会. 第19回日本緩和医療学会学術大会, 兵庫, 2014 Jun; 座長.


濵本千春, 梅田恵. 看護師フォーラム:緩和ケアにおける看護への期待―緩和ケアの実践、教育、創造に向かって―. 第19回日本緩和医療学会学術大会, 兵庫, 2014 Jun; 座長.


梅田恵. チームで取り組むがん化学療法のリスクマネジメント. がん看護eセミナー2014. 東京, 2014 Jun; 講師.


梅田恵. 平成25年度ELNEC-Jコアカリキュラム指導者養成プログラム研修. 東京, 2014 Feb; ファシリテーター.


Umeda M. Plenary session 2: Develop advancer role of oncology nursing in Japan. The 1st Asian Oncology Nursing Society Conference, Thailand, 2013 Nov; lecture.


梅田恵. 平成25年度緩和ケアアドバイザー養成研修. 島根, 2013/11/05; 講師.


梅田恵, 佐藤雅彦. 事例検討:生と真摯に向き合う人々の実存的な苦痛にどう向き合えばいいのか? 第37回日本死の臨床研究会年次大会. 島根, 2013 Nov; 座長.


梅田恵, 吉岡佐知子 シンポジウム:老いて死ぬこと―高齢者のいのちを考える. 第37回日本死の臨床研究会年次大会. 島根, 2013 Nov; 座長.


梅田恵. がん看護へのニーズの拡大と挑戦. 第18回日本看護サミット愛知' 13, 愛知, 2013 Oct; 講師.


梅田恵. 第10回ELNEC-Jコアカリキュラム指導者養成プログラム. 大阪, 2013 Oct; 講師.


梅田恵. 緩和ケアアドバイザー養成研修平成25年度フォローアップ研修会, 島根, 2013 Oct; 講師.


梅田恵. がん看護とがん看護におけるキャリア開発. 昭和大学保健医療学部 看護師実習指導者講習会, 神奈川, 2013/9/30; 講師.


梅田恵. 意思決定の支援と療養場所の選択(がんおよび非がん疾患について). 日本プライマリ・ケア連合学会 プライマリー緩和ケア研修会Ⅰ. 東京; 2013 Sep; 講師.


梅田恵. 中央区民カレッジ シニアコース―今考えよう、自分の最期の過ごし方―. 東京, 2013 Sep, Nov, Dec; 講師. 


梅田恵. ELNEC-J聖路加―すべてのナースのためのエンド・オブ・ライフ・ケア―, 東京, 2013 Aug; 講師.


梅田恵. 第2回 ナースのためのエンド・オブ・ライフ・ケア セミナー ―ELNEC-Jコアカリキュラム―, 熊本, 2013 Aug; 講師.


梅田恵. 松江市立病院 ELNEC-Jコアカリキュラム看護師教育プログラム, 島根, 2013 Aug; 講師.


梅田恵. フォーラム:がんと生きる―寄り添う医療で暮らしを支える―, 東京, 2013 Aug; パネリスト.


梅田恵. 看護の技と心を育む、緩和ケア. 医療法人清和会 長田病院 市民公開講座「がんの緩和ケアを学ぶ」, 福岡, 2013 Jul; 講師.


梅田恵. 事例を用いてがん看護を考える―ELNEC-Jカリキュラム看護師教育―, 東京, 2013 Jul; 講師.


浅井篤, 梅田恵. ワークショップ11: 意思決定を支えるためのチーム医療. 第18回日本緩和医療学会学術大会, 神奈川, 2013 Jun; 座長.


梅田恵. がんの痛みの適切なマネジメント. 医療スタッフのための「スキルアップ」セミナー, 茨城, 2013 Jun; 講師.


梅田恵. がんの痛みの適切なマネジメント. 医療スタッフのための「スキルアップ」セミナー, 群馬, 2013 May; 講師.


梅田恵. ELNEC-J in 山梨, 山梨, 2013 Apr; 講師.


梅田恵. がん医療をつなぐ看護の力. 平成24年度厚生労働省委託事業 緩和ケア普及啓発シンポジウム「がんと診断された時からの緩和ケア」, 東京, 2013 Feb; 講演.


梅田恵. CNSが行うコンサルテーション. がんプロフェショナル養成基盤推進プラン 国際協力型高度実践看護学(がん看護)コース特別講演, 群馬, 2013. Feb; 講師.


梅田恵. 痛みのマネジメント. 学研ナーシングサポート, 東京, 2013 Feb; 講師.


梅田恵. 松江市立病院ELNEC-Jコアカリキュラム看護師教育プログラム, 島根, 2013 Jan; 講師.


梅田恵. 緩和ケア&エンド・オブ・ライフ・ケア研修会―ELNEC-J コアカリキュラム看護師教育プログラム in 仙台―, 宮城, 2013 Jan,  Mar; 講師.


Berry P, 田村恵子, 梅田恵, 山田雅子, 桑田美代子. がん緩和ケアの看護実践:事例検討. 第13回HOLOS国際看護セミナー2012, 東京, 2012 Dec; パネリスト.


梅田恵. 鹿児島がん看護研究会 ELNEC-Jコアカリキュラム看護師教育プログラム, 鹿児島, 2012 Nov; 講師.


梅田恵. 看護職のためのエンド・オブ・ライフ・ケア研修会ELNEC-J, 東京, 2012 Nov, Dec; 講師.


梅田恵. 熊本県看護協会 がん看護フォローアップ研修会, 熊本, 2012 Nov; 講師.


梅田恵. エンド・オブ・ライフ・ケアにおける看護. ELNEC-J聖路加―すべてのナースのためのエンド・オブ・ライフ・ケア―, 東京, 2012 Aug; 講師.


梅田恵. がんを抱えた患者を支え寄り添うケア. 第8期日本医療コーディネーター協会認定医療コーディネーション講座, 東京, 2012 Aug; 講師.


梅田恵. ホスピス緩和ケアにおけるチーム医療. ナースのためのホスピス緩和ケア研修. 兵庫, 2012 Aug; 講師.


梅田恵. がん看護概論・症状マネジメント. 熊本県看護協会がん看護フォローアップ研修, 熊本, 2012 Aug; 講師.


梅田恵. 高齢者のエンド・オブ・ライフ・ケア. エンド・オブ・ライフ・ケアセミナー, 熊本, 2012 Aug; 講師.


梅田恵. エンド・オブ・ライフ・ケアにおける看護. エンド・オブ・ライフ・ケアセミナー, 熊本, 2012 Aug; 講師.


梅田恵. 質の高いエンド・オブ・ライフ・ケアの達成 平成24年度事例を用いてがん看護を考える―ELNEC-Jカリキュラム看護師教育―, 東京, 2012 Jul; 講師.


梅田恵. 質の高いエンド・オブ・ライフ・ケアの達成. 平成24年度宮崎県緩和ケア―ELNEC-Jコアカリキュラム看護師教育プログラム―, 宮崎, 2012 Jul; 講師.


梅田恵. エンド・オブ・ライフ・ケアにおける倫理的課題. 平成24年度事例を用いてがん看護を考える―ELNEC-Jカリキュラム看護師教育―, 東京, 2012 Jul; 講師.


梅田恵. モーニングセミナー1 痛みを診る. 日本緩和医療学会学術大会, 兵庫, 2012 Jun; 座長.


梅田恵. エンド・オブ・ライフに求められるケア. 公益法人かながわ福祉サービス振興会セミナー, 神奈川, 2012 Jun; 講演.


佐藤太郎, 川口美喜子, 野澤桂子, 梅田恵. Q&Aトークセッション もっと知ってほしい「がん治療中の副作用対策」のこと. もっと知ってほしい「緩和ケア」のこと2012 in大阪, 大阪, 2012 Apr; パネリスト.


梅田恵. 患者が求める緩和ケア. 第7回がん緩和・支持療法研究会, 東京, 2012 Mar; 講師.


梅田恵. がん看護と看護職のキャリアについて. 昭和大学病院, 東京, 2012 Mar; 講師.


梅田恵. チーム医療とがん看護専門看護師の役割―医療の利用者の自律を目指して―. 第181回メディカルビジネス研究会, 東京, 2012 Feb; 講師.


梅田恵. 看護が求められる時代―看護における高度かとは、キャリア開発とは―. 東北大学大学院医学系研究科保健学専攻緩和ケア看護学分野主催講演会, 宮城, 2012 Jan; 講演.


梅田恵, 鈴木荘一. 24時間365日体制をいかに克服するか. 第21回城南緩和ケア研究会, 東京, 2012 Jan; シンポジウム司会.


梅田恵. 名古屋市立大学病院ELNEC-Jコアカリキュラム看護師教育プログラム, 愛知, 2012 Jan, Mar; 講師.


梅田恵. 鹿児島がん看護研究会ELNEC-Jコアカリキュラム看護師教育プログラム, 鹿児島, 2012 Jan; 講師.


梅田恵. コミュニケーション, 緩和ケアの実際. 緩和ケアアドバイザー養成研修「23年度フォローアップ研修会」, 島根, 2011 Nov; 講師.


Long C, 田村恵子, 梅田恵, 山田雅子, 桑田美代子. がん緩和ケアの看護実践:事例検討. 第12回HOLOS国際看護セミナー2011, 東京, 2011 Nov; パネルディスカッション.


梅田恵. 患者さんのQOLを高めるためには、どのような緩和ケアが求められているのか. 第2回Oncology Japan 2011, 東京, 2011 Nov; 講師.


梅田恵. 事例検討9 「考えたくない」という理由から鎮静を希望した患者への援助~結婚式の出席直後、鎮静を希望した事例から~. 第35回日本死の臨床研究会年次大会, 千葉, 2011 Oct; 司会.


梅田恵. がん看護とがん看護におけるキャリア開発. 平成23年度看護実習指導者講習会, 神奈川, 2011 Sep; 講師.


梅田恵. 昭和大学病院での緩和ケアの歩み. 第17回大学病院の緩和ケアを考える会総会・研究会, 東京, 2011 Sep; 講師.


梅田恵. 熊本県看護協会 がん看護フォローアップ研修会, 熊本, 2011 Sep; 講師.


梅田恵. 看護概論・症状マネジメント. 熊本県看護協会 がん看護シリーズ がん看護3 研修会, 熊本, 2011 Aug; 講師.


梅田恵. エンド・オブ・ライフ・ケア~これからの緩和ケアとは~. 旭川医科大学 インテンシブ研修【講義コース】がん看護講演会, 北海道, 2011 Jul; 講師.


梅田恵. 看護師教育. 第20回城南緩和ケア研究会‘緩和ケアをどう学ぶか’, 東京, 2011 Jul; 講師.


梅田恵. がん医療・がん看護の現状. 東京都看護協会 平成23年度「事例を用いてがん看護を考える」研修プログラム, 東京, 2011 Jun-Jul; 講師.


梅田恵. やさしく読み解く倫理綱領. 昭和大学病院 昭月会総会, 東京, 2011 Jun; 講師.


梅田恵. がん看護. 昭和大学病院, 東京, 2011 Mar; 講演.


梅田恵. 看護倫理. 化学療法研究所附属病院看護部 院内研修, 千葉, 2011 Jan; 講演.


梅田恵. 母性看護領域における事例検討. 母性看護専門看護師事例検討会, 東京, 2011 Jan; スーパーバイザー.


梅田恵. 痛みを聴く、から始まる看護のスキル. 名古屋緩和ケアカンファレンス ナースシンポジウム, 名古屋, 2010 Dec; 講師.


Betty Ferrell, 田村恵子, 梅田恵, 山田雅子, 桑田美代子. がん緩和ケアの看護実践:事例検討. 第11回HOLOS国際看護セミナー, 東京, 2010 Nov; パネリスト.


梅田恵. 緩和ケアアドバイザー養成研修「22年度フォローアップ研修会」. 島根看護協会, 島根, 2010 Nov; 講師.


本家好文, 梅田恵, 佐藤靖朗, 玉井照枝, 木村理恵子, 塩田剛士, 黒田美智子. シンポジウム2「地域でつなぐ」. 第34回日本死の臨床研究会年次大会, 岩手, 2010 Nov; 座長.


梅田恵, 白柿綾, 古橋知子. 研究と実践をつなぐ. 聖路加看護学会平成23年度学術交流会, 東京, 2010 Oct; パネリスト.


梅田恵. 専門看護師の役割拡大 現状と展望. 日本専門看護師協議会 第3回がん看護分野スキルアップセミナー, 愛知, 2010 Sep; 講師.


梅田恵. レベルⅣ:がん看護コース. 兵庫医科大学病院看護研修会, 兵庫, 2010 Sep ~2011 Mar; 講師(合計4回).


梅田恵. 熊本県看護協会 がん看護フォローアップ研修会, 熊本, 2010 Aug; 講師.


梅田恵. がん看護概論・症状マネジメント. 熊本県看護協会 がん看護シリーズ がん看護3 研修会, 熊本, 2010 Jul; 講演.


梅田恵. 緩和看護ケア. 高齢者の看取りのケア研修, 京都, 2010 Jun, Jul; 講師.


梅田恵. 緩和医療における看護. 2010年度高齢者の看取りのケア研修―ELNEC-J(日本語版エンド・オブ・ライフ・教育コアカリキュラム), 水度坂友愛ホーム, 京都, 2010 Jun; 講師.


梅田恵. がん看護専門看護師の働き. あきた がん ささえ愛の日講演会, 秋田, 2010 Jun; 講師.


梅田恵. 緩和ケアの国際的な広がりと看護ケアの重要性. 第15回日本緩和医療学会学術大会, 東京, 2010 Jun; 座長.


梅田恵. がん性疼痛薬物治療ガイドラインにそった患者教育の在り方. 第15回日本緩和医療学会学術大会, 東京, 2010 Jun; シンポジスト.


奈良林至, 梅田恵. 緩和医療の専門教育の課題. 第15回日本緩和医療学会学術大会, 東京, 2010 Jun; 座長.


梅田恵. 安全で効果的な医療提供に向けた看護職の業務範囲の見直し・拡大 ~看護師の仕事の「見せる化」をめざして~:専門看護師の立場から. 平成22年度日本看護協会全国職能集会, 神奈川, 2010 Jun; シンポジスト.


梅田恵. 進行がん患者にみられる身体的症状と看護. 日本看護協会神戸研修センター ナースのためのホスピス緩和ケア研修, 兵庫, 2010 Jun; 講師.


梅田恵. 緩和医療とIVR「緩和医療における看護師の役割」. 第39回日本IVR学会総会, 東京, 2010 May; シンポジスト.


梅田恵. 緩和ケアの地域への普及―Step緩和ケアの活用の紹介―. 第14回日本在宅ケア学会学術集会, 東京, 2010, Jan; 講師.


戸谷美記, Mazanec P, 木澤義之, 梅田恵, 桑田美代子. がん緩和ケアの看護実践:事例検討. 第10回HOLOS国際看護セミナー, 東京, 2009 Nov; パネリスト.


梅田恵. 安心をつなぐ薬剤をめぐるチーム医療―がん看護専門看護師としての期待―. 第53回日本薬学会関東支部大会, 埼玉, 2009 Oct; シンポジウム.


梅田恵. がん医療におけるがん専門看護師の役割と意義. がんプロフェッショナル養成プラン関東広域多職種がん専門家チーム養成拠点がん看護専門看護師養成コース―あなたもつくばでCNS!ステップアップ公開講義―, 茨城, 2009 Jul; 講師.


梅田恵. がんと緩和ケア. 富山県看護協会事業第19回「看護の日」ふれあいトーク, 富山, 2009 May; 講師.


梅田恵. がん医療従事者に求められるもの. 筑波大学病院がん医療従事者のための公開シンポジウム, 茨城, 2009 Jan; パネリスト.


梅田恵. 症状マネジメント, 緩和ケアの実際. 平成20年度緩和ケアアドバイザー養成研修会, 島根, 2008 Nov; 講師.


梅田恵. チームアプローチの方法. 平成20年度緩和ケアアドバイザー養成研修会, 島根, 2008 Nov; 講師.


梅田恵. がん医療の均てん化とがん看護専門看護師の活動. 第9回日本クリニカルパス学会学術集会, 埼玉, 2008 Nov; 講師.


戸谷美記, Malloy P, 山田雅子, 梅田恵, 桑田美代子. がん緩和ケアの看護実践:事例検討. 第9回HOLOS国際看護セミナー, 東京, 2008 Nov; パネリスト.


梅田恵. 在宅でのがん疼痛緩和の実際とケア. 聖ヨハネホスピスケア研究所研修会, 東京, 2008 Oct; 講演.


梅田恵. もっと知ってほしい「緩和ケア」のこと―もう、体と心の痛みはがまんしないで―看護師の立場から. Cancer Net Japan がん医療セミナー, 東京, 2008 Oct; パネルディスカッション.


梅田恵. “役に立つ”看護をめざして. 2008年度藤女子大学QOL研究所公開講演会, 北海道, 2008 Oct; シンポジスト.


梅田恵. 緩和ケアにおけるチーム医療. 第1回大阪小児緩和ケア研究会, 大阪, 2008 Sep; 講師.


梅田恵. がん看護における専門看護師の活動と裁量権および卒後訓練に関する課題. 平成20年度専門看護師国際シンポジウム, 熊本, 2008 Aug; シンポジスト.


梅田恵. がんの痛みはこう評価する. 第13回日本緩和医療学会学術大会モーニングセミナー, 静岡, 2008 Jul; 講師.


梅田恵. がん看護フォローアップ研修. 熊本県看護協会がん看護フォローアップ研修, 熊本, 2008 Jun, Sep; 講師.


梅田恵. がん看護2 症状マネジメント. 熊本県看護協会がん看護シリーズ研修, 熊本, 2008 Jun; 講師.


梅田恵. 緩和ケア. 平成20年度第1回がん看護研修企画・指導者研修, 東京, 2008 May; 講師.


梅田恵. 痛みを聴く看護の技. 第7回高知がん性疼痛治療勉強会, 高知, 2008 Apr; 講師.


梅田恵. がん対策を推進する緩和ケアチームの役割. 第17回PAIN MANAGEMENT CONFERENCE IN HYOUGO, 兵庫, 2008 Mar; 講師.


梅田恵. がん患者の終末期ケア. エキスパートナースフォーラム2008, 神奈川, 京都, 2008 Mar; 講師.


梅田恵. 看護師からみた緩和ケアチーム活動のコツ, がん患者の苦痛緩和学術講演会, 2008 Mar; 講師.


梅田恵. 緩和ケアチームの活動の広がり. 第4回愛媛大学腫瘍センター講演会, 愛媛, 2008 Mar; 講師.


梅田恵. がん医療を担う専門医療人の養成―がん看護専門看護師の活動から―. 平成19年度北海道医療大学がん看護専門看護師養成コース講演会, 北海道, 2008 Mar; 講師.


梅田恵. 緩和ケアにおける看護師の役割とチームにおける協働について. 横浜医療センター緩和ケア研究会, 神奈川, 2008 Feb; 講師.


梅田恵. 看護の魅力. 昭和大学医学部附属看護専門学校卒業講演, 東京, 2008 Feb; 講演.


梅田恵. がん看護専門看護師の現場―がん性疼痛患者への看護から―. 北陸がんプロフェッショナル養成プログラムワークショップ, 石川, 2008 Jan; 講師.


梅田恵. 緩和ケアチームを含めた地域との看看(病診)連携. 第4回多摩在宅医療研究会, 東京, 2008 Jan; 講師.


梅田恵. 緩和ケアに求められている看護師の役割. 大阪がん緩和ネット研究会, 大阪, 2007 Nov; 講師.


梅田恵. 緩和ケアにおける地域連携. 第5回南横浜緩和医療講演会, 神奈川, 2007 Nov; 講師.


梅田恵. 疼痛マネジメント. 山梨県看護協会「がん看護Ⅰ」研修, 山梨, 2007 Nov; 講師.


梅田恵. 症状マネジメント, 緩和ケアの実際. 平成19年度緩和ケアアドバイザー養成研修会, 島根, 2007 Nov; 講師.


梅田恵. チームアプローチの方法. 平成19年度緩和ケアアドバイザー養成研修会, 島根, 2007 Nov; 講師.


戸谷美記, Coyne PJ, 田村恵子, 梅田恵, 大谷木靖子. がん緩和ケアの看護実践:事例検討. 第8回HOLOS国際看護セミナー, 東京, 2007 Nov; パネリスト.


梅田恵. がん看護・がん医療の均てん化に貢献できるがん看護専門看護師の活動. 第45回日本癌治療学会総会, 京都, 2007 Oct; パネリスト.


梅田恵. 緩和ケアチームの立ち上げ、運営、上手な利用方法について. 第69回Palliative care conference, 東京, 2007 Oct; 講師.


的場元弘, 梅田恵, 仁科亜希子. がんの痛みは怖くない. ホスピス緩和ケアフォーラム, 東京, 2007 Oct; シンポジスト.


梅田恵. 一般病棟における緩和ケアの実際. 第11回長田病院公開セミナー, 福岡, 2007 Oct; 講師.


梅田恵. ホスピスケア認定看護師のキャリア・ディベロップメント「認定看護師のキャリア開発」. 北海道医療大学主催生涯学習事業「認定看護師リフレッシュスクール」, 北海道, 2007 Sep; 講師.


梅田恵. 看護倫理. 平成19年度専門分野(がん)における質の高い看護師育成事業実務研修, 千葉, 2007 Sep; 講師.


梅田恵. 「疼痛マネジメント」について. 市立甲府病院平成19年度緩和ケアチーム研修会, 山梨, 2007 Jun; 講師.


梅田恵. がん患者と家族が直面する苦悩への支援. ピースハウスホスピス教育研究所ホスピスセミナー, 神奈川, 2007 Jun; 講師.


梅田恵. 緩和ケアにおける看護師の役割と緩和ケアチーム活動. 第2回三重中勢緩和ケア研究会, 三重, 2007 Jun; 講師.


梅田恵. 難治な痛みとはどう付き合うか. 品川シルバー大学いきいきコース, 東京, 2007 May; 講師.


梅田恵. 痛みと向き合う家族の悩み―療養相談など―. 平成19年度第35回昭和大学公開講座, 東京, 2007 May; 講師.


梅田恵. 緩和ケアチーム総論・歴史的背景・国際比較. 緩和ケアチームのための講習会, 東京, 2007 Mar; 講師.


梅田恵. がん疼痛治療の薬剤知識とマネジメントの具体策. 日総研公開研修会, 名古屋, 2007 Mar; 講師.


梅田恵. がんの痛みはこわくない!!―がん疼痛との上手な付き合い方―. 福井県緩和医療研究会第3回市民公開講座, 福井, 2007 Mar; 講師.


梅田恵. がん看護におけるスペシャリストとのハーモニー―がん看護専門看護師の立場から―. 第21回日本がん看護学会学術集会, 東京, 2007 Feb; シンポジスト.


梅田恵. 地域を支える緩和ケアについて. 第2回大森緩和ケア研究会, 東京, 2007 Feb; 講師.


梅田恵. チーム医療における緩和ケアの重要性と活動の実際. 島根県立中央病院院内教育研修会, 島根, 2007 Jan, 講師.


梅田恵. 症状マネジメント, 緩和ケアの実際. 平成18年度緩和ケアアドバイザー養成研修会, 島根, 2006 Dec; 講師.


梅田恵. チームアプローチの方法. 平成18年度緩和ケアアドバイザー養成研修会, 島根, 2006 Dec; 講師.


梅田恵. 地域連携の実際―この症例にどう対応しますか?―「看護師の立場から」. 日本プライマリ・ケア学会第7回関東地方会, 東京, 2006 Nov; シンポジスト.


戸谷美記, Mason C, 山田雅子, 梅田恵, 川地香奈子. がん緩和ケアの看護実践:事例検討. 第7回TMC国際看護セミナー, 東京, 2006 Nov; パネリスト.


梅田恵. これからの緩和ケアに求められるもの. 第1回がん医療セミナー, 東京, 2006 Nov; 講師.


梅田恵. がん看護専門看護師から学ぶ一般病棟における緩和ケアの実践と看護師の役割. 日総研グループ公開セミナー, 東京, 2006 Oct, Nov; 講師.


梅田恵. 症状マネジメント. 熊本県看護協会がん看護シリーズ研修会, 熊本, 2006 Oct; 講師.


梅田恵. 疼痛マネジメント. 山梨県看護協会「がん看護Ⅰ」研修, 山梨, 2006 Oct; 講師.


梅田恵. がん看護専門看護師の教育と臨地実践活動. 平成18年度宮城大学看護学研究科FD研修会, 宮城, 2006 Aug; 講師.


梅田恵. 緩和ケアチームの活動に関して. 第7回緩和ケア・プラクティス, 岐阜, 2006 Aug; 講師.


梅田恵. がん疼痛治療―がん看護専門看護師の立場から―. 佐久市立国保浅間総合病院第4回星空勉強会, 長野, 2006 Aug; 講師.


梅田恵. レベルⅣ:専門「がん看護コース」. 兵庫医科大学病院看護部研修会, 兵庫, 2006 Jul, 講師.


梅田恵 他. 緩和ケアチームによるコンサルテーション事例の検討会. 第11回日本緩和医療学会総会, 兵庫, 2006 Jun; 講師.


梅田恵. 「ケアをつなぐ」緩和ケアチームナースが担うケアの橋渡し. 第11回日本緩和医療学会総会, 兵庫, 2006 Jun; パネリスト.


梅田恵, 笹原朋代, 矢ヶ崎香. 一般病棟における緩和ケアチームの組織化. 日本看護協会神戸研修センター, 兵庫, 2006 May; 講師.


梅田恵. 緩和ケアチームへのニーズと今後の課題, 東京医療センター, 東京, 2006 Mar; 講師.


梅田恵. 疼痛マネジメント. 山梨県看護協会「がん看護」研修会, 山梨, 2006 Jan; 講師.


梅田恵. 緩和ケアチームで活動するCNSの立場から. 第36回日本看護学会―看護管理―, 奈良, 2005, Nov; シンポジスト.


戸谷美記, Paice JA, 川野雅資, 梅田恵, 桑田美代子. がん緩和ケアの看護実践:事例検討. 第6回TMC国際看護セミナー, 東京, 2005 Nov; パネリスト.


梅田恵. 疼痛マネジメントにおける看護師の役割. 第9回緩和医療フォーラム・イン函館, 北海道, 2005 Oct; 講師.


梅田恵. レベルⅣ:専門「がん看護コース」. 兵庫医科大学病院看護部研修会, 兵庫, 2005 Sep, Oct; 講師.


梅田恵. 緩和ケアチームの活動と看護師の役割. 第2回伊丹緩和ケア勉強会, 兵庫, 2005 Sep; 講師.


梅田恵. 緩和ケアチームの実際について. 第6回お茶の水Women'sメンタル研究会, 東京, 2005 Sep; 講師.


梅田恵. 在宅ターミナルケアにおける病診連携―緩和ケアチームの活動からみえてくるもの―, 東京, 2005 Jun; 講師.


梅田恵. がん疼痛治療における看護師の役割. 埼玉医科大学病院 緩和医療学術講演会, 埼玉, 2005 Mar; 講師.


梅田恵. 疼痛マネジメント. 山梨県看護協会「がん看護」研修会, 山梨, 2005 Jan; 講師.


梅田恵. がん医療における緩和ケアチームの実践―看護師の立場から―. 第17回日本総合病院精神医学会総会, 東京, 2004 Nov; シンポジスト.


梅田恵. がん疼痛治療における看護師の役割. Cancer Pain Forum in Osaka, 大阪, 2004 Oct; 講師.


梅田恵. 緩和ケアチームの現状と展望. 第9回日本緩和医療学会総会, 北海道, 2004 Jun; シンポジスト.


梅田恵. 在宅医療への期待. 第27回日本プライマリ・ケア学会, 神奈川, 2004 Jun; シンポジスト.


梅田恵. オピオイドローテーションにおける看護師の役割. 第18回日本がん看護学会学術集会, 東京, 2004 Feb; 講師.


梅田恵. 緩和ケアの原点―がんとともに歩む―. 第4回TMC国際看護セミナー, 東京, 2003 Nov; 講師.


梅田恵. がん患者に関わる看護師の役割と倫理的葛藤. 新潟県看護協会研修, 新潟, 2003 Oct; 講師.


梅田恵. 緩和ケアの実際とペインマネジメント. 滋賀医科大学医学部附属病院院内研修会, 滋賀, 2003 Oct; 講師.


梅田恵. がん患者の症状マネジメント. 日本看護協会看護教育・研究センター, 東京, 2003 May; 講師.


梅田恵. 倫理的ジレンマと看護職の役割. 第17回日本がん看護学会学術集会, 大阪, 2003 Feb; シンポジスト.


梅田恵. 一般病院におけるターミナル・ケア. 東京都健康局医療サービス部医療サービス課ターミナル・ケア看護職員研修会, 東京, 2003 Jan; 講師.


梅田恵. 緩和ケア. 昭和大学保健医療学部看護師実習指導者講習会, 東京, 2003 Oct; 講師.


梅田恵. がん患者のペインマネジメント、事例検討, 日本看護協会神戸研修センター, 兵庫, 2002 May; 講師.


梅田恵. 緩和医療における看護の問題点. 東京慈恵医科大学附属病院 緩和医療講演会, 東京, 2002 Jan; 講師.


梅田恵. 一般病院で死を迎えるがん患者の看護. 日本看護協会看護教育・研究センター, 東京, 2001 Nov; 講師.


梅田恵. 緩和ケアの実際. 滋賀医科大学医学部附属病院院内研修会, 滋賀, 2001 Nov; 講師.


梅田恵. ターミナルケア(実践編). 東京都看護協会研修会, 東京, 2001 Oct; 講師.


梅田恵. 緩和ケア. 昭和大学保健医療学部看護師実習指導者講習会, 東京, 2001 Oct; 講師.


梅田恵. 看護の専門性を目指して. 東京都立大塚看護専門学校卒業記念講演, 東京, 2001 Mar; 講師.


梅田恵. 緩和ケアにおける看護の専門性. 国立京都病院附属看護助産学校特別講演, 京都, 2001 Feb; 講師.


梅田恵. 緩和ケアの実際. 滋賀医科大学医学部附属病院院内研修会, 滋賀, 2000 Nov; 講師.


梅田恵. 緩和ケアについて. 昭和大学統括看護部研修会, 東京, 2000 May; 講師.


梅田恵. 一般病院における緩和ケア. 東京都衛生局主催研修会, 東京, 2000 Mar; 講師.

学会等における主な活動  


第22回日本緩和医療学会学術大会 組織委員、PAL(患者アドボケートラウンジ)ワーキンググループ長(大会側代表) (2016.5.30~2017.6.24)


日本死の臨床研究会 世話人(2016.10.9~2018)   


教育・研修委員会 ELNEC-J WPG ELNEC-J講師 WG員(2016.9.6~2017.7.31)


看護師のクリニカルラダー(日本看護協会版)推進委員会 委員(~2017.3.31)


がん医療に携わる看護師に対する地域緩和ケア等研究事業 委員


日本緩和医療学会 代議員


日本がん看護学会SIG委員会 委員


専門看護師認定実行委員会 委員


がん医療に携わる看護研修事業特別委員会 委員(2014.6.4~2016.4.1)


日本緩和医療学会教育研究委員会ELENEC-J Working Practitioner Group WPG員
日本緩和医療学会教育研修委員会 委員(~2010) 


日本緩和医療学会緩和ケアチーム検討委員会 委員(~2010)  


日本緩和医療学会ニューズレター編集委員会 委員(~2010)            


日本緩和医療学会緩和医療ガイドライン作成委員会がん性疼痛ガイドライン作業部会 部員(~2010)  


日本がん看護学会 理事


日本がん看護学会 代議員


日本がん看護学会 編集委員会 委員


日本死の臨床研究会 世話人                        


日本死の臨床研究会国際交流委員会 委員            


城南緩和ケア研究会世話人


聖路加看護学会 高度実践看護開発検討委員会 委員


日本専門看護師協議会 副代表

教育活動


授業科目名:緩和医療学特論Ⅰ.帝京大学大学院.2017/8/26.特別講義講師


交流集会名:地域緩和ケアのネットワーク構築促進に向けた地域別交流集会.講義名:明日から使える痛みのケア~がん患者への切れ目のない痛みのケアを目指して、何をする?誰とつながる?~.日本看護協会.2017/10/21,12/3.講師


講義名:がん看護学特論Ⅱ.がん看護学特論Ⅲ.国立大学法人筑波大学.2016/11/1~2017/3/31.非常勤講師


 担当:群馬大学大学院保健学研究科.国立大学法人群馬大学.2016/10/1~2017/3/31.講師(群馬大学医学部)


セミナー名:JORTC市民公開セミナー「緩和ケアを知ろう!~あなたに伝えたい、緩和ケアの今~」.講演内容:「緩和ケアとは何か」について.特定非営利活動法人JORTC.2016/5/28.講師


 研修・教科目:ファーストレベル 看護専門職論,セカンドレベル 人的資源活用論.昭和大学看護キャリア開発・研究センター.2016/8/18,11/11.講師


講義名:コンサルテーション論.京都府立医科大学大学院保健看護学研究科.2016/4/1~2017/3/31.非常勤講師


科目名:がん看護緩和ケア演習.群馬大学大学院保健学研究科.2016/10/1~2016/3/31.非常勤講師


講義名:がん看護緩和ケア演習.群馬大学大学院保健学研究科.2016/10/3,17.非常勤講師


研修名:「看護師に対する緩和ケア教育」の指導者研修
科目名:苦痛緩和 包括的アセスメント,専門家への橋渡し・連携 事例検討.公益社団法人日本看護協会.2015/10/31. 講師


秋田大学大学院医学研究科.2015 Apr~2016 Mar非常勤講師


 科目名:がん看護緩和ケア演習.群馬大学大学院保健学研究科.2015 Oct~2016 Mar.


科目名:がん看護学特論Ⅴ.福井大学大学院医学研究科.2015 Apr~2016 Mar.


科目名:コンサルテーション論.京都府立医科大学大学院保健看護学研究科.2015 Apr~2016 Mer.


科目名:がん看護緩和ケア演習.群馬大学大学院保健学研究科.2014 Oct~2015 Mar.


科目名:がん看護学特論Ⅱ. 旭川医科大学大学院医学系研究科. 2014 Oct~2015 Mar.


科目名:人的資源活用論. 昭和大学看護キャリア開発・研究センター 平成26年度認定看護管理者教育課程. 2014 Sep.


科目名:相談 「ケア・コンサルテーション」. 聖路加看護大学看護実践開発研究センター認定看護師教育課程(共通科目:不妊症看護、がん化学療法看護、訪問看護). 2014 Aug, Sep.


科目名:コンサルテーション論. 京都府立医科大学大学院保健看護学研究科. 2014 Sep~2015 Mar.


科目名:がん看護学特論Ⅱ, がん看護学特論Ⅲ. 筑波大学大学院人間総合科学研究科. 2014 May~2015 Mar.


科目名:最新看護実践看護講座Ⅰ. 高知県立大学. 2014 May~2014 Sep.


科目名:看護専門職論 「看護専門職の動向」. 昭和大学看護キャリア開発・研究センター 平成26年度認定看護管理者制度ファーストレベル教育課程. 2014 Jun.


科目名:がん看護学・緩和ケア特論Ⅲ. 聖路加国際大学大学院修士課程. 2014 May.


科目名:専門看護Ⅰ「がん看護専門看護師の役割と活動の実際について」. 昭和大学保健医療学部. 2014 May.


科目名:看護管理学特論Ⅱ「コンサルテーションの実際」. 聖路加看護大学大学院修士課程. 2013 Oct.


科目名:がん看護学総論. 国立看護大学校 平成25年度認定看護師教育課程「がん化学療法看護コース」. 2013 Dec.


科目名:がん看護特論Ⅱ. 旭川医科大学大学院医学系研究科. 2013 Oct~2014 Mar.


科目名:コンサルテーション論「専門看護師とコンサルテーションについて」. 神奈川県立保健福祉大学. 2013 Sep.


科目名:相談「ケア・コンサルテーション」. 聖路加看護大学看護実践開発研究センター認定看護師教育課程(共通科目:不妊症看護、がん化学療法看護、訪問看護). 2013 Aug, Sep.


科目名:看護専門職論 「看護専門職の動向」. 昭和大学看護キャリア開発・研究センター 平成25年度認定看護管理者制度ファーストレベル教育課程. 2013 Aug.


科目名:専門看護Ⅰ「がん看護専門看護師の役割と活動の実際について」. 昭和大学保健医療学部. 2013 May.


科目名:がん看護学・緩和ケア特論Ⅲ がん看護専門看護師による実践看護の基本(2)「コンサルテーション」. 聖路加看護大学大学院. 2013 May.


科目名:がん看護緩和ケア演習. 群馬大学大学院保健学研究科. 2013 Apr~2014 Mar.


科目名:看護管理学特論Ⅱ「コンサルテーションの実際」. 聖路加看護大学大学院. 2012 Oct.


科目名:コンサルテーション論「専門看護師とコンサルテーション」. 神奈川県立保健福祉大学. 2012 Sep.


科目名:相談 「ケア・コンサルテーション」. 聖路加看護大学看護実践開発研究センター認定看護師教育課程(共通科目:不妊症看護、がん化学療法看護、訪問看護). 2012 Aug~Sep.


科目名:ターミナルケア論 「ターミナルケアにおけるチームアプローチを理解する」. 聖路加看護大学. 2012 May.


科目名:がん看護学特論Ⅰ. 筑波大学大学院人間総合科学研究科. 2012 May~2013 Mar.


科目名:相談 「ケア・コンサルテーション」. 聖路加看護大学看護実践開発研究センター認定看護師教育課程(共通科目:不妊症看護、がん化学療法看護、訪問看護). 2011 Sep.


科目名:がん看護学特論Ⅱ. 旭川医科大学大学院医学系研究科. 2011 Jul ~2012 Mar.


科目名:がん看護学特論Ⅰ. 筑波大学大学院人間総合科学研究科. 2011 May~2012 Mar.


科目名:相談 「ケア・コンサルテーション」. 聖路加看護大学看護実践開発研究センター認定看護師教育課程(共通科目:不妊症看護、がん化学療法看護、訪問看護). 2010 Sep.


科目名:がん看護学特論Ⅰ. 筑波大学大学院人間総合科学研究科. 2010 Jul~2011 Mar.


科目名:がん看護学特論Ⅱ. 筑波大学大学院人間総合科学研究科. 2010 Jul~2011 Mar.


科目名:緩和ケア看護学特論Ⅰ. 東京大学大学院医学系研究科. 2010 Apr~2011 Mar.


科目名:看護コンサルテーション特論. 東京大学大学院医学系研究科. 2010 Apr~2011 Mar.


科目名:がん看護学・緩和ケア特論Ⅲがん専門看護援助論(3)「コンサルテーション」. 聖路加看護大学大学院修士課程がん看護・緩和ケア専攻上級実践コース. 2010 Jun.


科目名:コンサルテーション 「ケア・コンサルテーション」. 聖路加看護大学看護実践開発研究センター認定看護師教育課程. 2009 Sep.


科目名:在宅看護学特論Ⅰ「在宅看護における症状及び疼痛マネジメント」. 聖路加看護大学大学院. 2009 Jul.


科目名:ケースマネジメント「終末期の病態にある対象者」. 聖路加看護大学看護実践開発研究センター認定看護師教育課程(訪問看護コース). 2009 Jul.


科目名:在宅における終末期ケア「在宅における終末期ケア」. 聖路加看護大学看護実践開発研究センター認定看護師教育課程(訪問看護コース). 2009 Jul.


科目名:看護コンサルテーション特論 「がん看護コンサルテーションの実際」. 東京大学 成人看護学/緩和ケア看護学分野 専門看護師教育コース(がん看護). 2009.


科目名:緩和ケア看護学特論Ⅰ 「緩和ケアにおけるがん看護専門看護師の役割―1, 2」. 東京大学 成人看護学/緩和ケア看護学分野 専門看護師教育コース(がん看護). 2009.


科目名:コンサルテーション 「ケア・コンサルテーション」. 聖路加看護大学看護実践開発研究センター認定看護師教育課程. 2008 Sep.


科目名:訪問看護技術 「在宅における終末期ケア」. 聖路加看護大学看護実践開発研究センター認定看護師教育課程(訪問看護コース). 2008 Aug.


科目名:ケースマネジメント 「終末期の病態にある対象者」. 聖路加看護大学看護実践開発研究センター認定看護師教育課程(訪問看護コース). 2008 Jul.


科目名:がんの医療サービスと社会的支援. 聖路加看護大学看護実践開発研究センター認定看護師教育課程(がん化学療法看護コース). 2008 Jul.


科目名:コンサルテーション. 社会保険看護研修センター認定看護師教育課程:がん性疼痛看護学科. 2008 Jul.


科目名:症状マネジメント論. 聖路加看護大学看護実践開発研究センター認定看護師教育課程(がん化学療法看護コース). 2008 Jun.


科目名:がん看護学・緩和ケア特論Ⅲ. 聖路加看護大学大学院. 2008 May.


科目名:緩和ケア看護学特論Ⅰ. 東京大学大学院医学系研究科. 2008 Apr~2009 Mar.


科目名:看護コンサルテーション特論. 東京大学大学院医学系研究科. 2008 Apr~2009 Mar.


科目名:がん看護学演習Ⅱ―がん看護援助法、実践演習―. 東邦大学大学院医学研究科看護学専攻修士課程. 2008 Jan.


科目名:コンサルテーション論「コンサルテーションの実際」. 愛知県立看護大学大学院. 2007 Dec.


科目名:がん性疼痛看護コース「緩和医療」. 国立看護大学校研修部. 2007 Nov.


科目名:緩和医療. 昭和大学医学部附属看護専門学校. 2007 Nov.


科目名:コンサルテーション. 社会保険看護研修センター認定看護師教育課程:がん性疼痛看護. 2007 Oct.


科目名:看護管理学特論Ⅱ 「コンサルテーションの実際2」. 聖路加看護大学大学院. 2007 Aug.


科目名:在宅看護学特論Ⅰ「在宅がん末期患者の疼痛マネジメントについて」. 聖路加看護大学大学院. 2007 Jun.


科目名:がん看護学・緩和ケア特論Ⅲ がん専門看護援助論(3). 聖路加看護大学大学院. 2007 May.


科目名:ターミナルケア論 「ターミナルケアにおけるチームアプローチ」. 聖路加看護大学. 2007 May.


科目名:緩和医療. 昭和大学医学部附属看護専門学校. 2006 Nov.


科目名:看護管理学特論Ⅱ 「コンサルテーションの実際」. 聖路加看護大学大学院. 2006 Nov.


科目名:がん性疼痛を有する患者の看護概論 「疼痛コントロールの考え方と看護師の役割」. 神奈川県立保健福祉大学実践教育センター. 2006 Jun.


科目名:CNS役割実習. 聖路加看護大学大学院. 2006 May-Jul.


科目名:ターミナルケア論 「人生の終末期にある人と家族の苦痛に対する援助③」. 聖路加看護大学. 2006 Apr.


科目名:CNS実習におけるコンサルテーション. 聖路加看護大学大学院. 2006 Feb.


科目名:緩和医療. 昭和大学医学部附属看護専門学校. 2005 Nov.


科目名:看護管理学特論Ⅱ 「コンサルテーションの実際」. 聖路加看護大学大学院. 2005 Oct.


科目名:上級実践看護実践実習2. 聖路加看護大学大学院. 2005 Oct.


科目名:CNS役割実習. 聖路加看護大学大学院. 2005 Aug, Sep.


科目名:がん性疼痛を有する患者の看護概論 「疼痛マネジメントの考え方と看護師の役割」. 神奈川県立保健福祉大学実践教育センター. 2005 Jun.


科目名:緩和医療の概要. 昭和大学医学部附属看護専門学校. 2004 Nov.


科目名:がん性疼痛緩和技術. 神奈川県立保健福祉大学実践教育センター. 2004 Sep.


科目名:がん性疼痛緩和技術. 神奈川県立保健福祉大学実践教育センター. 2003 Aug.


科目名:がん性疼痛緩和技術. 神奈川県立看護教育大学校がん看護課程. 2002 Dec.


科目名:死を迎える患者の心理. 神奈川県立看護教育大学校がん看護課程. 2001 Dec.


科目名:がん性疼痛緩和技術. 神奈川県立看護教育大学校がん看護課程. 2000 Dec.

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コンサルタント

がん看護専門看護師

Megumi Umeda

RN, PHN, PhD, OCNS

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